パフォーマンス向上コース


部活・音楽・スポーツ:自分の可能性にワクワクする

ココチラボ ができることは「カラダの使い方」の部分です。それは「スキル・テクニック」の土台になるもの。「カラダの使い方」が分かれば、その「スキル・テクニック」の身に付くスピードが変わります。ムダな動きやムリな動きをしなくなりケガをしにくくなり、必ずパフォーマンスは上がります。自分のカラダの可能性を自分自身で信じている人をココチラボ はサポートします。

 

 

1秒を縮める!記録を伸ばす!

☑️ あと一歩の記録を伸ばす

☑️ ケガを予防する

☑️ 自分に必要なトレーニングがわかる

☑️ 疲れにくいカラダになる

☑️ 体幹・体軸でコントロールできる

 

 

しなやかに表現する

☑️ 疲れにくいカラダになる

 

☑️ 痛めず、無駄な動きをなくす

☑️ 柔らかくしなやかに動けるようになる

☑️ 体幹・体軸でコントロールできる

☑️ 舞台で最高のパフォーマンスをする


舞台で最高のパフォーマンスをする

☑️ 自分に必要なトレーニングがわかる

☑️ 疲れにくい、持久力のあるカラダになる

☑️ 痛めない・ケガをしない

☑️ 柔らかくしなやかに動けるようになる

☑️ 舞台で最高のパフォーマンスをする

 

 

やりたいことをとことん楽しむ

☑️ バランスの良いカラダになる

☑️ ケガをしない・痛めない

☑️ 疲れにくいカラダになる

☑️ 柔らかくしなやかに動けるようになる

☑️ 体幹・体軸でコントロールできる

 

 

 

 


ケガの予防、痛めないカラダの大切さ

ケガや痛める理由には二種類あります。

一つは外力からのケガ、いわゆるぶつかられて、倒されてのようなケガ。

もう一つは自分のカラダの使い方により、偏った負荷をかけたことによるもの。

 

外力からのケガはぶつかり合うスポーツにはつきもので、ある意味どうしようもないと思いがちですが、二つ目の普段の自分のカラダの使い方を変えていくことである一定のレベルは防げます。

 

外力から「踏ん張って」対応する状態、武術特有の「抜き」で対応できる状態では、痛めにくいだけでなく、痛めた後の回復力にも差が出ます。

 

ケガをする、練習を休まなきゃいけない、上達が妨げられる、ストレス…そんなサイクルにならないために、ケガをしないカラダを手に入れましょう。

 

 


完全マンツーマンだからできること

目的に応じたカスタマイズ

部活動、ゴルフ・マラソン・テニスなどのスポーツ、楽器の演奏など、目的は人それぞれです。基礎的なカラダ作りに加え、実際のスポーツや演奏の動きに合わせた指導を行います。

 

 

個人のペースで納得までサポート

何をより強化したいか、そのために何が必要か、動きを通じてとことんまで納得し伸ばしていけるのが、個人レッスンの良いところです。一緒に目標を見据えしっかりと強化していきます。

 

 

 




できない事を諦めさせない

ココチラボ ができることは「カラダの使い方」の部分です。それは「スキル・テクニック」の土台になるもの。「カラダの使い方」が分かれば、その「スキル・テクニック」の身に付くスピードが変わります。ムダな動きやムリな動きをしなくなりケガをしにくくなり、必ずパフォーマンスは上がります。

 

でも本気でパフォーマンス向上、もっと上の自分を目指すなら「生活スタイルを見直す」ことも必要です。ここを間違えると「カラダの使い方」もただのテクニックと同じです。

 

「自己管理」ができる人ほどパフォーマンス向上の伸びは大きく、安定します。「栄養」「睡眠」で疲労回復とコンディションを維持すること。毎日「カラダの使い方」を意識して練習することも大切です。すべて日々の積み重ね。

 

自分のカラダの可能性を自分自身で信じている人をココチラボ はサポートします。

 

 


新しい発見にワクワクを

その人のポテンシャルを見つけていくだけ。

もともと持っている能力に気付けるかどうか。 

 

努力をしているのに、

・ケガが多い

記録が伸びない

上達しない

 

カラダの使い方はほんのちょっとのヒントで変えることができる。

時間はかかるが確実に積み上げるとカラダは自律した判断力と応用力がつく。

 

すべて「気付き」と「積み重ね」。

「できない」のは「やっていない」か「知らない」だけ。

えっ?これ!?と発見した時、目が輝く。

この瞬間、お互いワクワク感が止まらない。

 

 

 

 



体験者の声

持久力がついた! KNさん

体力がなくすぐバテていて、筋トレや走り込みをしていてもただしんどいだけで体力がつくまでなかなかいかないことに悩んでいました。テニスのコーチに廣田先生を紹介してもらいました。小柄で運動してそうではない先生で最初は大丈夫かな?と不安でした(先生、ごめんなさい)が、クネクネと柔らかく動く奇妙な動きに、何か今までと違う感覚が見えました。

 

ラケットの握り方の癖、一歩が遅い原因、右膝だけをよく痛める原因、振り方など、全部お見通しでした。でも持久力がない一番の原因は普段の姿勢で、そこから感覚を磨くこと!と言われました。

 

とにかく練習し感覚を磨き続けること

もっともっと深いところが分かるようになる

 

と言われています。今は試合が続いても大丈夫になり、ボールに対しての反応が良くなり、右膝も痛めることなく続けられています。

 

もともと持っているものをほんのちょっと引き出しただけと先生は言うけど、すごく大きいヒントをいただきました。ありがとうございます。

 

 

 

柔らかく力強い音色に SHさん

すべては笛の上達のため!に日々過ごしているところに、廣田先生との出会いがありました。音に伸びがないのが課題で、試行錯誤しながらやっていましたが、行き詰まっていました。

 

原因はカラダが邪魔をしている!?

 

最初は何のことか分かりませんでしたが、ひゃ〜と思わず声がもれるような課題に、訳もわからず取り組んでいたらいつの間にか、ん?これかも?とできるようになってきました。マニアック過ぎて他の人にはわからないことかもしれませんがとにかく楽しいです。

 

カラダが邪魔をしない音色

 

ようやくその意味が分かりつつあります。

 

 

 

 


ストリームラインが違う FSさん

一番の変化は、ストリームラインの感覚が違うことです。今まで理想的なストリームラインを作るために筋トレを頑張ってきたのに、視点が違うので一瞬カラダと頭が混乱しました。

すり抜けるような抵抗力の少なさを感じ始めた頃からカラダの伸びもでてタイムのばらつきが減り、200mを1秒縮められた時は鳥肌が立ちました。

日常で出来てないことは水中でも出来ないことに気づかせてもらいました。普段の生活・姿勢も見直し、ますます頑張ります。

 

 

 

 

太ももの疲労感が激減 IKさん

登山を始めて10年経ちます。太ももが硬く動きが制限されているからか、太ももと脛に疲労が溜まっていました。

脚の使い方の指導を受けてから、階段の上りの時の疲労が今までと全く違います。ただ同じ上るとしても坂道の方はあと一歩感覚がつかめずにいます。足裏の感覚よりも体軸の移動への意識へ早く完全にシフトしたいです。

 

 

 



パフォーマンス向上コース

 

カウンセリング・ヒアリング

 

カルテにご記入いただき、目標や現状、課題、体調などを詳しくお聞きいたします。(※カルテは体験レッスン時のみ)

 

 

コンディショニング

 

カラダの使い方のクセや動きなどを確認し、より効果的にカラダを動かせるように調整します。

 

 

コブトレ:トレーニング

 

パフォーマンス向上のために何が必要かを見極め、あなたに最適なプログラムを実践します。

 

 

セルフコンディショニング

 

パフォーマンス向上のために日々練習できることをお伝えします。積み重ねと研究を楽しみましょう。

 

 

トレーニングの時間

1回30分の短時間集中型です。

 

 

トレーニングの回数

月2回・4回・6回・8回の月謝制です。

※ 曜日や時間を固定する必要はありません。

 

 

トレーニングに必要なもの

動きやすい服装、タオル、靴下

※ 更衣室あり

 

 

パフォーマンス向上が期待される分野

■ スポーツ      

テニス、ゴルフ、太極拳、野球、バレエ、登山、バレーボール、バスケットボール、ジョギング(マラソン)、競輪など

■ 音楽        

サックス、笛、太鼓、二胡、ドラム、ギター、ボーカル、バイオリン、フルートなど

■ ダンス       

ジャズダンス、タヒチダンス、フラダンス、社交ダンス


目標に合わせたペースで選べる

レッスンは一回30分。あなたの目標に合わせてペースや回数を自由に決めることができます。時間に余裕があるときやシーズンオフでしっかり体を作りたい時は月8回、試合や舞台、仕事で忙しい時は月2回など、予約制ですので曜日や時間を決めることなくライフスタイルに合わせて選ぶことができます。

入会金 10,000円
  月4回 月6回 月8回
月会費 20,000円 27,000円 32,000円
3ヶ月 58,000円 93,000円
6ヶ月 110,000円 180,000円





トレーニングを始めるには

まずは体験レッスンをお申し込みください。どんなことを目指していて、どんなことで悩んでいるかも「お問い合わせ」の欄に書いていていただくと体験レッスンの際、より目的に合わせた動きなどを提供できます。

体験レッスンの後の本コースへのお申し込みは強制ではありませんので、安心して体験レッスンにお申し込みください。


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