介護の現場での「姿勢の大切さ」
介護の世界で働く人間として、古武術式介護というのがボディメカニクスにつながっていることを知ってもらいたい。自身がひどい腰痛を経験され、姿勢の大切さを痛感された施設長兼講師の東住吉介護センターの山口さんにお話を伺いました。 #介護 #職業別

いろんな意味で私にはちょうど良い
これだったらやれそう「すごい楽〜」と思ってたらとんでもなかった!(笑)基本的な動きが出来てないことを知り、落ち込みつつも、いつも笑顔で楽しみながら取り組んでくださっているHさんにお話を伺いました。 #力み #グループ

勝ちではなく価値、楽ではなく楽しさ
勝敗があるものへの取り組み方は、人によって異なります。勝つと良いのか?負けるのは悪なのか?求めるのはいつでも「自分の成長」とう視点で取り組んでみよう!

維持するために整体からトレーニングへ
妊活を始めカラダの歪みに向き合うことからスタート。その効果を上げるためにトレーニングへ移行され、姿勢の安定やカラダの軽さ、どこ使うん?というワクワク感で通ってくださっているGさんにお話を伺いました。 #反り腰 #猫背

自然と心とカラダに向き合える時間
ストレスの多く心もカラダも疲れていた毎日。無理なく自然体でいれる環境だからこそ、続けることも生活の一部になり、カラダを動かす習慣がついたKさんにお話を伺いました。「圧」がないのも魅力の一つ!? #ストレス #猫背

とにかく重い撮影機材、移動距離、無理な体勢での撮影など、体力勝負の仕事。筋力も大切だが、筋力に頼りすぎると、年齢と共に疲れやすくなる。また女性にはただただキツイ仕事になる。骨で立つ・支える・体軸の感覚で疲れにくいカラダを作り、カメラとの接し方(持ち方)を変えていくことでブレない写真を撮ることができる。

見た目は優雅でも基本姿勢は常に中腰で、スクワットのような足腰の屈伸運動を頻繁に行う。とにかく立ったり座ったりが多い演目は疲れやすい。 手足の角度や身体の姿勢を、美しく、かっこよく見えるようにするには、しなやかな体軸といかに手足の力みを抜くかがポイント。

書道は修正ができないため、一つの作品を書くのに集中力と安定した姿勢と脱力が大切。また書道パフォーマンスの場合は、踊りながら、リズムに乗りながらカラダ全体を使って、また中腰で書くため、柔軟のある下半身も大切になる。一般的な書道も座った姿勢はもちろん、大き目の作品などは書道パフォーマンス同様、腰と膝に負担がかかりやすい。

楽器演奏者が直面するのは、腱鞘炎・肩こり・腰痛などのカラダの不調と、技術力の伸び悩み。最近始めた方から、ベテランの方までそれぞれの課題があります。痛めることなく、パフォーマンスを向上させる身体操作を身につけ、長い音楽人生を楽しみましょう。

「いかり肩」のメカニズムを知ると対処法がわかります。多くは生活習慣、仕事の習慣が原因。いかり肩+巻き込み肩では見た目に大きく影響します。諦めずにきれいな姿勢作りを頑張りましょう。#いかり肩 #姿勢 #猫背

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